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Dive No.809  石垣島 米原 [ダイビング]



 朝起きて2階の窓から眺める海、今日も鏡のように空の雲を写しベタ凪、天気も上々で申し分無し、気持ちは逸るがさて海の中は如何に・・・ 


Dive No.809 (ダイブログより転記)
 2017年9月10日  天気:晴れ時々曇り 気温:33℃ 水温:水面30℃・水底29℃
 風:南0.5  波:ベタ凪  潜水時間:43分  水深:最大23.1m・平均18.3m

 暑く天気は上々だが9月ともなればビーチの観光客も若干減ってきたようだ。
 イノーの中程、穏やかな水面に粉を撒いたように汚れが浮く中を泳ぐ。まともに頭でその汚れを割くことになるのでいささかいい気持ちではない・・・が水中で頭を洗えばいいか。
 先客のボートを脇目に潜降、先客は丁度浮上の途中のようだ。根の脇に固まっているヨスジにご挨拶、なんだお前か・・・と普通どおりに迎えてくれた。
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 根の脇に生えるムチヤギをチェック、ダメもとでガラスハゼの撮影に挑戦、チョロチョロヤギの表面を往ったり来たり、裏側に隠れたり、それを中性浮力でバランスを取りながらの撮影なのでイライラ度は最悪、早々に切り上げる。

 空っぽのケーブを覗き壁を奥へ、そろそろ現われてもいいものだがと壁を舐めながら進む。何となく予感があったのだが・・・居ましたよ!スミレヤッコ、暗い窪みになにか青い筋が見えた気がしたので注意してみるとまさしくスミレヤッコ、3cmくらいの幼魚だがやっと戻って来てくれた、嬉しい限り。撮影を試みたが叶わず・・・。

 壁奥の広場で折り返す、久しぶりに町長さんを狙う。
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 クロユリハゼ、砂地のクマノミカップルを経てミノカサゴの根へ。トップのイソギンチャクの中をカクレクマノミがチョロチョロ、大きくなったスカシテンジクダイが根を覆う様は綺麗だ。時に突然激しく動くのはカスミアジの突入のせいだ。
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 オトヒメ御殿へ、ここにも細かいスカシテンジクダイが固まりを作る。前回確認したハナミノカサゴの若魚が健在、一心不乱?にスカテンを狙っている。その横に少し小型のハナミノがもう一尾加わっている。
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 根を離れ帰路へ、ジュズダマイソギンチャクを覗く、前回はチビクマノミだったが今回はチビミツボシクロスズメダイが一尾ポツンとシッポフリフリ・・・。

 キンセンの根を経てガレ場を上る、特に変化なし。まん丸サンゴを確認し浮上地点へ。ふと残圧を見ると30気圧を割っている、どこかでのんびりし過ぎたようだ。礁斜面の元気なサンゴを見ながら浮上、最後に斜面上部のハマクマノミカップルを覗いて浮上、静かな水面下、色々な魚達の平和な生活ぶりを眺めながらゆったりと泳いで帰る。






 ビーチの近くで遊ぶ観光客の大半は海に浸かることだけを楽しんでいるように見える。そんな彼等にはこの米原の海をどれだけ感じてもらえたのだろうか。 恐らく米原でなくてもいい、本島でも慶良間の海でもどこでも変らないのだろう・・・。浮輪につかまりサンダル履きでバチャバチャ泳ぐだけで水面下の魚達の存在も関係無し・・・。遠くはるばるとやってきた海と湘南の海、水面の上で見える風景の違いだけの海、それで満足するだけではもったいないですよ・・・と一声かけたくなるのです。
 



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Dive No.808  石垣島 米原 [ダイビング]



 連日安定した猛暑、凪の海、夏休みも終盤、海水浴客には申し分ない状態だが当方としては別の心配事がある。 ある程度の海水温の上昇は覚悟しているが租お中での海の生物への影響は如何に・・・。


Dive No.808 (ダイブログより転記)
    2017年8月26日   天気:晴れ 気温:33℃ 水温:水面30℃・水底28℃
    風:南東0.5  波:ベタ凪 潜水時間:44分 水深:最大23.1m・平均17.7m

 ダイコン良し! 今日は浜に忘れ物をしないように指差し確認、多くの海水浴客を横目に泳ぎ出す。イノーの水温は思ったほど上っていないようだ。 水底の小さいサンゴの様子をチェックするが所々に何となく白く見えるサンゴがあるがその広がりは思ったほどでも無いようだ。

 礁原の魚達もいつもと変わりない様子。 外洋は相変わらず見通しが悪い。 その中に立派な体型のグルクンが元気よく餌を探し乱舞している。

 潜降、見通しが悪い中、根の上部中程から見下ろしヨスジの群の位置を探る。今日はかなり若い小型の群だが数は多い。
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 壁を下り奥へ・・・、二つのケーブの小魚は殆ど拡散してしまっているが、奥のケーブの片隅に次の世代の細かい幼魚の群があった。

 壁奥で折り返しコースを進む。クロユリハゼのペアーにあかんべ~と軽くあしらわれ、シライトのクマノミペアへ、手前で眺めると二匹ともイソギンチャクから離れ泳いでいる、ということはまだ産卵の気配なし。

 その先のフタスジリュウキュウスズメダイの宿、トゲサンゴの枝先が僅かに白くなっている。やはり白化には特に弱いサンゴ、水温29℃ながらこの環境が長引く中、影響が出始めているようだ。
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 ミノカサゴの根、根を覆うスカシテンジクダイ、成長して存在感が増している。そしてその後ろにはあのハナミノカサゴが迫る。
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 オトヒメ御殿、ここにスカテン幼魚の群に覆われている、そしてハナミノカサゴも・・・、喰うもの喰われるものの共演?はここにも・・・。

 根の端にはデッカイドクウツボが顔を出している。顔に似合わないチッコイまんまる目をとカメラを向けていると、その顔の下にオトヒメエビ、ウツボが見えているのかどうか、どんどんウツボの口の下へ進んでくる。 もしかしたら修羅場を見ることになるかと思ったが先を急がなければならないのでその場を去る。
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 ジュズダマイソギンチャクを確認、今日も小さいクマノミ幼魚一尾のみ。 キンセンの根を経てガレ場を上る。 まん丸サンゴ、三段飾りサンゴを見て浮上ポイントへ。 この辺りの若いサンゴ群にはまだ白化の兆候は見られず、ひとまず安堵。

 斜面トップのハマクマノミペアーを見て浮上、以前と変わらない海中の様子を確認できひとまず安心、今日は浜へ泳ぐ気力は充分、ゆったりとした気分で賑やかなビーチを目指し泳ぐ。




 特に変らない海の様子、しかしこの先もまだしばらくは安定した真夏日が続く予報でもありまだまだ安心できない。 暦では秋ということだが、海の中の秋はまだまさ先になるのか、台風も今のところ遠慮がちだが、そろそろ一発期待したいところでもある。



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Dive No.807  石垣島 米原 [ダイビング]



 体調不良や海況(台風)の影響でまたもや一ヶ月開いてしまった。 今回も体調に多少不安が残っているが、好天高温が続いているので海の中の様子が気掛かり、幸い海も凪いでいるので居ても立ってもおれず決行。 


Dive No.807 (ダイブログより転記)
    2017年8月13日   天気:晴れ 気温:33℃ 水温:水面30℃・水底29℃
    風:南0.5  波:ベタ凪 潜水時間:44分 水深:最大23.1m・平均18.3m


 夏休み中の三連休最終日でもあり朝早くからビーチが賑わっている。穏やかな海、浮輪につかまりながらかなり沖にまで出ている連中がいる。

 水温30度のイノーを泳ぐ、高水温の影響を心配したがイノーのサンゴや魚達は平常と変わらない状態にとりあえず安堵。 リーフを越えて定位置から潜降、途中グルクンの群が慌ただしく通り過ぎる。 ヨスジの根に降りてしばし観察、ヨスジはかなりの数が根を取り巻いている。
 根を降りて壁のケーブへ、一つ目は空っぽ、二つ目には奥の方に細かいキンメが固まっている。
 壁の奥へ、特に変化なく折り返す。 と目の前に黒いものがヒラヒラと泳ぐ、ヒラムシの一種だ。
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 クロユリハゼも健在、砂地のシライトイソギンチャクのクマノミカップル、特徴あるオレンジ帯のオスも相変わらず元気、建気なメスに指を突かれる。 
 ミノカサゴの根へ、半透明のスカシテンジクダイの群がイソギンチャクを覆っている、そしてそれを狙うハナミノカサゴが二匹。
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暫く見ていると小魚の動きが急変するがその訳は若いカスミアジのアタックだ。素早い動きで群に突っ込んでくるが上手くゲットできたのだろうか・・・。
オトヒメ御殿へ、 特に変化なし。 前にもいた若いハナミノカサゴが居付いている。ここにも細かいスカテンが付いているがそれを独り占めしようとしているようだ。
根の窪みを細かく見るとオトヒメエビが数個体、まさしくオトヒメ御殿復活だ。
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 根を離れ帰路へ、砂地のジュズダマイソギンチャクは小さく縮んでいるが健在、米ツブ大のクマノミ幼魚が一匹付いているのみ。 その時突然冷たくかなり強い流れが発生、海底に横たわっていた海藻の破片が飛ばされていく。ここは時折りこの流れが発生するようで、ジュズダマイソギンチャクが縮んだままなのもそのせいかもしれない。 こっちにしてみればクーラーの風に当るようで心地よいのだが・・・。
 流されないように方向を見定めてリーフ下へ、駆け上がりの手前、いつもは平坦な砂地がボコボコ盛り上がって砂山の集団が出来ている。どんな潮の流れが作用したのだろうか、不思議な光景だ。
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 キンセンの根を経てガレ場の斜面を上る。まん丸サンゴへ、また持ってくるのを忘れたメジャーの代りに掌と指で計測、とりあえず直径29cmとする。
 斜面の若いサンゴ群を観察しながら浮上開始、エッジのハマクマノミに声をかけて浮上、軽い疲労を感じながらもう一泳ぎだ。 遠くに見えるビーチは多くの海水浴客で賑わっている。





 朝から暑いので上半身裸、機材をビーチに運び海に浸かってスーツを着た。機材を装着し泳ぎ出したが15m程出たところで生温い海の水温は如何にと手頸を探るがダイコンが無い、浜に置き忘れたのだがこんなドジも二度目だ。 急いで泳ぎ戻りポツンと砂の上に残されたダイコンを付けて再度入水、出鼻からケチがついたがこれも自分の不注意が招いたこと、改めて注意力減退を実感する羽目に・・・、以後気をつけよう。




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Dive No.806  石垣島 米原 [ダイビング]



 連日の真夏日で海もベタ凪状態、これではイノーの水温はかなり上がっていることが予想される。となるとサンゴへの影響が心配だ。 外海の水温はどうか、とにかく行って確かめなければ・・・。


Dive No.806 (ダイブログより転記)
    2017年7月15日   天気:晴れ 気温:32℃ 水温:水面29℃・水底27℃
    風:南南東1  波:ベタ凪 潜水時間:45分 水深:最大22.8m・平均18.0m

 朝早くから観光客が一杯、海が穏やかなのでリーフエッジ辺りまで遠出しているシュノーケラーもチラホラ見える。 暖かい海を沖へ出るがやはり透明度は芳しくない。潜降、根の淵に固まるヨスジはいつもの様子、今日はハナゴイの姿無し。
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 根を離れケーブを覗く。一見何も居ないように見えたが暗い奥へ入ると小ぶりのキンメモドキがグチャッと・・・、穴の底にはやはりハナミノカサゴの姿、満腹なのか邪魔が入ったと暗闇へ消えて行った。
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 壁の奥へ、いつもと変わらない様子、Uターンして砂地のクマノミを確認、ミノカサゴの根へ。 前回この名称復活かと思われたが今回はミノカサゴの姿無し、代りに巨大ゴマウツボが穴に潜り込み長い身体をもてあましていた。はみ出た尻尾にちょっかいを出すとピクッと動いただけ。

 根の上のスカテンの密度はかなり増えた、ワイドで狙いたいところ・・・。
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 オトヒメ御殿へ、相変わらずミツボシクロスズメの成魚に席巻されている。スーツの足や腕をツンツンし放題だ。 ここの主のオトヒメエビだがまた隠れて姿無し。 この辺り穏やかな潮の流れが運んできた冷たい海水が心地よかった。陸上に降った雨による地下水の流れ込みが高水温化を抑えてくれているようだ。

 帰路、ジュズダマイソギンチャクには豆粒クマノミ幼魚2匹確認、脇のハナハゼはご機嫌よろしく何時になく寄らせてくれた。
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 キンセンの根、前回よりは小型のキンセンイシモチの幼魚がかなりの数で固まっていた。成魚の姿は確認出来ず。

 ガレ場の斜面を徐々に深度を上げ、終りは礁斜面上部のハマクマノミのカップル、今日はウネリも無いので揺れの無いイソギンチャクの中でまったり・・・。

 後から来たファンダイブのボートを脇目に浜へ泳ぎ帰る。遠目に見るビーチにはパラソル等の彩りが華やかさを増している。






 イノーの海水温は確実に高くなっているが、外洋の底には冷たい海流が入って来ているようで水温の上昇は抑えられているようで先ずは一安心、この後も適度に降る雨があれば良いのだが夏はまだ先が長い、何時まで今の状態が保てるかが問題だ。

 今回途中でカメラのメモリーが無くなるというドジをやらかしてしまった。したがって後半の画像無しということとなった。





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Dive No.805  石垣島 米原 [ダイビング]



 前回は海況が思わしくなく今年初めて海行きを断念、今日は丸一カ月ぶり、やはり季節が進み夏型の気候が安定してきたので海況は文句なし勇んで出掛ける。それにしても暑い、家でスーツを着込んで出掛けるのを躊躇するくらい。この一ヶ月の間に海水温はかなり上昇しているらしい。

Dive No.805 (ダイブログより転記)
  2017年3月29日  天気:晴れ時々曇り 気温:31℃ 水温:水面28℃・水底28℃
  風:南南西1  波:ベタ凪 潜水時間:42分  水深:最大23.1m・平均17.7m


 まだ早い時間なのに観光客の出足は早く、無料駐車場は満杯、辛うじて隅っこに駐車。浜へ下り渚で恒例の禊ぎ? 全く冷たさを感じなくなった海水で顔を洗う。 沖を見ると早くもポイント上にボートが一隻。

 安定した礁池の海は淀んで見通しも悪い。礁原を進むと多少見通しは良くなるが
外界へ出て深場を覗いても海底の様子を見ることが出来ないほどの視界、少々期待外れで残念な気持ちになる。

 ボートの先客の様子を伺いながら潜降、ヨスジの群を探すが見当たらない、先客に蹴散らされたかと思ったが、根の裏へ回るとそこに大きな塊が・・・、そして珍しいことにアカヒメジの若魚の群も付かず離れずに固まっていた。この群にボートの客は余り興味がないみたいだ。
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 壁のケーブを覗くと、まだ密度はそれほど濃くはないがキンメモドキが集まり始めている、ワイドレンズは欲しいところだがマクロで証拠写真のみ。

 壁の奥、また孤高のオニハタタテダイを見てUターン、常連のチョウチョウコショウダイ一尾、砂地のシライトイソギンチャクへ。二股オレンジのクマノミ雄夫婦、産卵を期待するが変化なし。

 ミノカサゴの根へ。 ボートの先客が取り付いていたがニモを見ただけで去って行った。見ると根の窪みにハナミノカサゴが3尾、最近ミノカサゴが居付いていなかったので根の名勝を変えようかと考えたところだが、今日の様子を見て、これは確かにミノカサゴの根復活としていい・・・かな?
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 オトヒメ御殿へ。 ミツボシクロスズメダイの成魚が席巻する様子は変わらない。なにか細かい珍客が来ていないか探すも見つからず。小さな窪みを覗くと・・・、居ましたオトヒメエビです。これも久し振り、この根の名称の主が居ました。図らずもミノカサゴの根、オトヒメ御殿の両方に主が現われたなんて何と嬉しいことか・・・。
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 ジャニーズ系クマノミも健在、先回見えなかった住処のイソギンチャクも元の姿をみせてくれていた。

 ジュズダマイソギンチャクへ。 見つけるのが無づかしかったが相変わらず小さく小じんまりの姿、そこにはクマノミ幼魚や他の生き物の姿が見えない、共生する相手がいないということはこの先生きる活力が続くかどうか心配なことだ。
 脇のハナハゼ・・・姿無し。キンセンの根へ。 成長したキンセンイシモチ、キンギョハナダイ幼魚がパラパラ。 

 ガレ場を進み深度を上げる。礁斜面下の岩、例のまん丸サンゴ辺りを散策、サンゴの成長は順調のようだ。浮上地点へ進む、大きな離れ根の古いサンゴの庇裏にキンギョハナダイの幼魚がかなり多く宿っている、

 斜面を上り最後に毎度のハマクマノミへ寄る。波に揺られるいつもの様子だ。
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 水面に顔を出し振り返ると、先客のボート、まだ潜行中のようだ。 穏やかな水面を浜へと泳ぐ。浅場のサンゴ上に群れるルリスズメダイに癒されるが、あれほどいたデバスズメダイの姿が消えていて寂しい感じ。 浜の観光客の数は以前にも増して賑やか、このままで行くと夏休みの頃にはどんな状況になるのだろうか・・・ちょっと心配だな。



 水温の変化24℃が28℃へ、一ヶ月間のこの変化に少し驚いた。このまま晴天猛暑が続けば・・・、気掛かりなのが折角生えそろった若いサンゴヘの影響だ。


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